Daigo

  • 合計アクティビティ 15
  • 前回のアクティビティ
  • メンバー登録日
  • フォロー 0ユーザー
  • フォロワー 0ユーザー
  • 投票 0
  • サブスクリプション 8

アクティビティの概要

Daigoさんの最近のアクティビティ
  • Daigoさんが記事を作成しました:

    二次元図面に位置情報を与え、施工検討に活用したい

    まえがき 本記事では、プロジェクト上に二次元図面(画像データ等含む)に位置情報を与え、レイヤーに追加する方法について解説します。 位置情報を与えることにより施工検討や視覚情報の付加に活用することができます。   手順および解説 二次元図面の作成 PDFデータは予めjpeg・pingに変換してご用意ください。  1.データレイヤーを追加をクリックし、二次元図面を選択します   2.地図上でマ...

  • Daigoさんが記事を作成しました:

    線形データを地形上に追加したい

    まえがき 本記事では、プロジェクト上に地形に設計データを追加作成する方法について解説します。 追加した線形データから縦断・断面をビューで確認することができます。 道路・床掘から作成した線形は IP 直線となります。※クロソイド曲線での抽出方法は鋭意準備中です。   手順および解説 線形の追加  1)「線形追加」をクリックし、作成するタイプを選択します 作成方法は3種類あります ・SIMAファ...

  • Daigoさんが記事を作成しました:

    仮設データから断面の作成・線形の出力をしたい

    まえがき 本記事では、プロジェクト上に作成した仮設データから断面・線形を作成・出力する方法について解説します。  手順および解説 断面図の作成  1)「オブジェクトデータ」を選択し、参照した測量データから「作成した仮設データ」を選択します 作成した仮設データを必ず表示ONにしてください     2)選択中の仮設データのメニューより中心線形作成をクリックすることで、線形に沿った地形と設計デー...

  • Daigoさんが記事を作成しました:

    地形データ上に平場データを作成したい

    まえがき 本記事では、プロジェクト上に平場データを作成する方法について解説します。 オブジェクト(平場等)を作成する為に、現況地形となる点群データを必要とします。データレイヤに点群データを追加後、プロジェクト内で直感的に施工に利用する平場データを作成することができます。  手順および解説 平場データの作成事前にプロジェクト現場の点群データのと追加を行います。 1)「オブジェクト追加」をクリッ...

  • Daigoさんが記事を作成しました:

    Smart Construction Design3Dについて

    まえがき 本記事では、ご利用するEARTHBRAIN社のSmart Construction Design3Dについて解説します。ご利用する製品の概要について、より知っていただくことで、現場で円滑に使用することができます。作成した3次元データはxml.形式で出力されますので、他社のソフト・EARTHBRAIN社のアプリ内で活用できます。例:Komatsu製ICT建機でご利用の場合は、Topc...

  • Daigoさんが記事を作成しました:

    新しいプロジェクトを作成したい

    まえがき 本記事では、新しいプロジェクトの作成方法について詳しく解説します。 新しいプロジェクトの作成は、Smart Construction Design3Dを利用する上での最初のステップです。すべてのプロジェクト現場の利用においてこの作業が必要になります。 手順および解説 プロジェクト現場の作成ルートをいくつかご用意しました。     1                    2   ...

  • Daigoさんが記事を作成しました:

    商品カタログ

    EARTHBRAINの製品カタログは、弊社ホームページPRODUCT&SERVICEよりダウンロードしていただけます。 https://jp.smartconstruction.com/